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<title>おひさしぶりです。</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907817.html</link>
<description>放置もいいとこですが、ご無沙汰しております。

一応、まだ存在しています。


１～２ヶ月に一度送る手紙と１万円、父宛。
これが唯一いまのワタシにある、家族関係。

返事や電話がないのは、むしろワタシにとって精神衛生上いいです。

関わると壊れるだけだから。


兄は...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-06-01T18:15:51+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[放置もいいとこですが、ご無沙汰しております。<br>
<br>
一応、まだ存在しています。<br>
<br>
<br>
１～２ヶ月に一度送る手紙と１万円、父宛。<br>
これが唯一いまのワタシにある、家族関係。<br>
<br>
返事や電話がないのは、むしろワタシにとって精神衛生上いいです。<br>
<br>
関わると壊れるだけだから。<br>
<br>
<br>
兄は福祉へ完全お任せ。<br>
すみませんが。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
父は７０歳の誕生日をむかえて、半年。<br>
<br>
歳をとり、むかしとはかなり変わった。<br>
それでもしてきたことは取り返しがつかない。<br>
もう遅い。<br>
<br>
歳をとり、一人ぼっちになってあとは死を待つだけ。<br>
目も見えず、毎日自分のためだけに食事を作り、誰と話すわけでもなく暮らす。<br>
<br>
こんな老後を送る老人にはだけは絶対になりたくない。<br>
そんな老人に自分の親がなっている。<br>
それでも放置するしか、ない。<br>
自分を護るために。<br>
<br>
<br>
そんな感じです。<br>

<!-- BASENAME=http://pino-pinoko.blog.drecom.jp/archive/1338 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3695343&name=drecom_pino_pinoko&pid=2907817" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907810.html">
<title>グレーポイント</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907810.html</link>
<description>白か黒、ハッキリしないと気がすまない。
絶対に。
ハッキリと。

それがワタシの病気の特徴。


最近では自覚があるけれど、それでも実行に移すのは難しい。

世の中、白と黒しかないわけじゃない。
そして『あいまい』がいい時もある。

物事は時期つまりタイミングが大事...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-18T22:45:03+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[白か黒、ハッキリしないと気がすまない。<br>
絶対に。<br>
ハッキリと。<br>
<br>
それがワタシの病気の特徴。<br>
<br>
<br>
最近では自覚があるけれど、それでも実行に移すのは難しい。<br>
<br>
世の中、白と黒しかないわけじゃない。<br>
そして『あいまい』がいい時もある。<br>
<br>
物事は時期つまりタイミングが大事なわけで。<br>
<br>
<br>
どんなに可愛いタンクトップも、真冬じゃオカシイ。<br>
<br>
<br>
時期ってもんがあるのに。<br>
ハッキリしなくちゃならなくて。<br>
うまくいくものも取りこぼす。<br>
<br>
<br>
<br>
消えたい。<br>
もう疲れた。<br>
<br>
そう思っていると、この２－３日お母さんが夢に現れる。<br>
<br>
<br>
疲れた。<br>
<br>
ダウンするくらいなら、アップしなくていいよ。<br>
<br>
疲れた。<br>
<br>
<br>
つまらなくても、ダウンするくらいなら平坦なほうがいい。<br>
もう落ちたくない。<br>
<br>
いつかまた、心が満たされることが起きても、もう喜べないだろう。<br>
だってダウンが怖いから。<br>
<br>
<br>
疲れた。<br>
<br>
疲れた。<br>
<br>
疲れた。
<!-- BASENAME=http://pino-pinoko.blog.drecom.jp/archive/1337 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3695343&name=drecom_pino_pinoko&pid=2907810" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907793.html">
<title>5ヶ月</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907793.html</link>
<description>我ながら驚きます。
５ヶ月も放置していました。

決して順調とはいえない苦しい日々でしたが、家族が減ったら精神を病む原因も減ったように思えます。

でも違います。
お母さんが死んだことは悲しすぎるほど悲しいし、ストレスは少しも減っていない（むしろ増えている）、...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-02-19T17:00:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[我ながら驚きます。<br>
５ヶ月も放置していました。<br>
<br>
決して順調とはいえない苦しい日々でしたが、家族が減ったら精神を病む原因も減ったように思えます。<br>
<br>
でも違います。<br>
お母さんが死んだことは悲しすぎるほど悲しいし、ストレスは少しも減っていない（むしろ増えている）、困ったことも、弱った心も、変わっていません。<br>
<br>
<br>
<br>
それでも生きてなきゃいけない。<br>
嫌ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
少し前に日本へ行きましたが、実は父にも兄にもそのことは告げなかったし、だからもちろん会ってもいません。<br>
<br>
会う勇気はありませんでした。<br>
会って心がうれしくなることは一つもないこと、わかっていたし、嫌な気持ちになるだけ、しかもかなりの量で。<br>
それに立ち向かうだけの気力も体力もありませんでした。<br>
<br>
<br>
<br>
そういえば病院の先生には会いました。<br>
１ヶ月分の薬をもらい、励まされて帰ってきました。<br>

<!-- BASENAME=http://pino-pinoko.blog.drecom.jp/archive/1335 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3695343&name=drecom_pino_pinoko&pid=2907793" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907789.html">
<title>ちょっとの違いで。</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907789.html</link>
<description>兄は頭が壊れて、精神疾患でもあり、施設（グループホーム）でケアしてもらっている。
心が異常に脆いのだ。
どんな些細なことでも壊れちゃう。
それが時間とともにひどくなっている。
兄妹そろって、まったく同じだ。

でも私は知恵遅れではない。

兄には、苦しいときも寂...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-09-14T18:22:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;">兄は頭が壊れて、精神疾患でもあり、施設（グループホーム）でケアしてもらっている。<br>
心が異常に脆いのだ。<br>
どんな些細なことでも壊れちゃう。<br>
それが時間とともにひどくなっている。<br>
兄妹そろって、まったく同じだ。<br>
<br>
でも私は知恵遅れではない。<br>
<br>
兄には、苦しいときも寂しいときも、グループホームの仲間と職員さんがいてくれる。<br>
寝る前になると不安になる兄。<br>
その時間になると、職員さんとお話しするらしい。<br>
<br>
施設側は、鬱々としているときは、まめに声をかけるよう心がけているそうだ。<br>
<br>
個室があり、施設といっても普通の一戸建て住宅となんら変わらない造り。<br>
自室にユニットバス、トイレだってある。<br>
休日は外出用のヘルパーさんと、映画やスポーツジムに行ったりする。<br>
生活保護を受けているから、生活費の心配はいらない。<br>
<br>
<br>
私は知恵遅れじゃない。<br>
だからすべて一人で解決しなきゃいけない。<br>
寂しいときにそばにいてくれる人はいない。<br>
寝る前に不安が襲ってきても、一人で耐えるしかない。<br>
苦しくても話を聞いてくれる人はいない。<br>
鬱に襲われても、生活のために仕事は休めない、手を抜けない。<br>
亡くなった母の手続き、その後の法事、DV加害者の父の面倒、そして兄のこと。<br>
それらも私の仕事だ。<br>
義務と責任は、たんまりある。<br>
<br>
<br>
苦しい。苦しい。苦しい。<br>
<br>
私も頭が壊れていれば、兄ちゃんのように介抱してもらえたんだろね。<br>
動けなくても出勤しなきゃいけない、生活のために。なんてこともなかったろう。<br>
<br>
いま、まさにお母さんが逝こうとしている。<br>
そのときに「お先に～」と言える神経というか低い知能だったら。<br>
母の死もここまでつらくなかったかもしれない。<br>
<br>
<br>
知恵遅れの兄には、見れなかった世界も、体験できなかったこともたくさんある。<br>
でもそれがカワイソウとは限らない。<br>
それをしたいか見たいか、本人次第で、本人に興味がなければかわいそうでもなんでもないんだから。</span>
<!-- BASENAME=http://pino-pinoko.blog.drecom.jp/archive/1334 -->
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<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907787.html">
<title>無題</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907787.html</link>
<description>

生きていたくない。



</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-09-11T18:25:18+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
生きていたくない。<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://pino-pinoko.blog.drecom.jp/archive/1333 -->
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<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907785.html">
<title>失くす家族</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907785.html</link>
<description>残った兄を失いました。

もう会うことも話すこともないでしょう。

いや、顔を見ることがある。
兄のお葬式ではまた私が喪主をするだろう。
棺桶の中で眠る兄に対面する。


数日後、傷ついた心が癒されるまもなく、今度は父を失いました。

でも結局は、どちらも自分にとっ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-08-30T20:58:49+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;">残った兄を失いました。<br>
<br>
もう会うことも話すこともないでしょう。<br>
<br>
いや、顔を見ることがある。<br>
兄のお葬式ではまた私が喪主をするだろう。<br>
棺桶の中で眠る兄に対面する。<br>
<br>
<br>
数日後、傷ついた心が癒されるまもなく、今度は父を失いました。<br>
<br>
でも結局は、どちらも自分にとって負担でしかなかったような気もするから、お母さんが死んだときほどの悲しみではなかったようだ。<br>
私を虐待し続けたふたりだ。<br>
お母さんを苦しめ続けたふたりだ。<br>
<br>
もういい。<br>
<br>
<br>
<br>
ひとりになった。<br>
<br>
<br>
この世でひとりというのは、どうでもいい家族を失ったときでも悲しい。<br>
この二人に対してきっと愛情はないけれど、家族としての義務や責任だけは感じていたから、母が私に科していった任務と思っていた。<br>
しかしもうその必要はないなら、私に存在する意味があるのか。<br>
ない。<br>
そう、私がこの世界に存在する意味なんてないんだ。<br>
<br>
<br>
他人ではありながら、唯一支えとなってくれる人まで風前の灯。<br>
<br>
人に不幸すぎると言われることは、数え切れないほどあった。<br>
波乱万丈、物語よりすごい。<br>
自分ではある一人の人生としか思っていなかった。<br>
<br>
でも今回初めて、自分が不幸だと思った。<br>
不幸のオンパレード、百貨店。<br>
やっと虐待から逃れ、自分の道を歩みだした途端の母の死。<br>
あまりにつらすぎる。<br>
自分の生き死にを決定付けるほどのショックだった。<br>
それから立ち直る時間もなく、すべてのことが自分にのしかかり。<br>
<br>
誰もが好き勝手にし、耳をふさぎたくなるようなヒドイ言葉に心破れ、やっと事が片付いてきたと思ったらみんなが一斉に私へ丸投げする。<br>
私、つぶれてもいいですか。。。？<br>
<br>
<br>
もう疲れたよ。</span>
<!-- BASENAME=http://pino-pinoko.blog.drecom.jp/archive/1332 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3695343&name=drecom_pino_pinoko&pid=2907785" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907780.html">
<title>絶対的な愛</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907780.html</link>
<description>あの頃のワタシは、『絶対的な愛』を求めて苦悩していた。

「自分の子どもとワタシが溺れていた、浮き輪は一つ。どっちを助ける？」だとか、

「母親とワタシが難病にかかりました。助けるには薬が１錠しかありません。どっちに飲ませる？」
なんてくだらないことばかり真剣...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-06-15T06:55:55+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size: 125%;">あの頃のワタシは、『絶対的な愛』を求めて苦悩していた。<br>
<br>
<span style="color:#006600;"><span style="font-weight: bold;">「自分の子どもとワタシが溺れていた、浮き輪は一つ。どっちを助ける？」</span></span>だとか、<br>
<br>
<span style="color:#006600;"><span style="font-weight: bold;">「母親とワタシが難病にかかりました。助けるには薬が１錠しかありません。どっちに飲ませる？」</span></span><br>
なんてくだらないことばかり真剣に問い詰め、一喜一憂していた。<br>
<br>
少しでも姿が見えないと泣きじゃくり、意味のない言葉の端々に深く意味を取り、問い詰めたりしていた。<br>
<br>
病気はひどくなる一方。<br>
<br>
<br>
病院は閉じ込めるだけで、まるで「反省しろ」と罰を与えるかのような対応。<br>
その挙句に車が大破する交通事故。<br>
日々の生活はクレイジーだった。<br>
これで海外で事務職をしていたのだから、考えられない。<br>
もちろん欠勤は多かったけれど。<br>
<br>
最終的には根をあげて去っていってしまったものの、こんな状態の人間によく根気良く付き合ってくれたものだ、と当時の彼に心から感謝。<br>
ワタシにはできないことだ。<br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;"><span style="color:#000000;"><span style="font-size: 150%;">大殺界</span></span></span></span>の３年は散々だったな。<br>
もうあんな時代には戻りたくない。</span></span><br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?58213" target="_blank"><span style="color:#ff0000;">クリックお願いします。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907776.html">
<title>だるだる</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907776.html</link>
<description>あぁ、かな～りツライ。

全身がアメーバーに包まれているらしい。

どうりで重い、、、重いはずだ。


足がもつれる。

すっ転ぶ。

携帯がバラバラになって飛んでった。

買い物した野菜と、携帯の充電池と、電池カバー、左右のサンダル、を拾って、のろのろと帰宅。


ワ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-05-31T13:01:15+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;">あぁ、かな～りツライ。<br>
<br>
全身がアメーバーに包まれているらしい。<br>
<br>
どうりで重い、、、重いはずだ。<br>
<br>
<br>
足がもつれる。<br>
<br>
すっ転ぶ。<br>
<br>
携帯がバラバラになって飛んでった。<br>
<br>
買い物した野菜と、携帯の充電池と、電池カバー、左右のサンダル、を拾って、のろのろと帰宅。<br>
<br>
<br>
ワタシはどうなるんだろう。<br>
自分でどうにかしなきゃいけないのか。<br>
<br>
どうもしたくないし、どうもならない。</span><br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?58213" target="_blank"><span style="color:#ff0000;">クリックお願いします。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907773.html">
<title>カチカチ</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907773.html</link>
<description>身体に異変を感じているのですが。


毎朝、起きたら両足首がカチカチ。　ロボットのようにしてトイレにむかい、用を済ませる頃にはなんともない。

そんな状態が2ヶ月くらい続いていたのだけれど、今日気付いたのは、右足の指が終日カチカチだったこと。

この指は足首が固...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-05-24T18:47:23+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#0000ff;">身体に異変を感じているのですが。<br>
<br>
<br>
毎朝、起きたら両足首がカチカチ。　ロボットのようにしてトイレにむかい、用を済ませる頃にはなんともない。<br>
<br>
そんな状態が2ヶ月くらい続いていたのだけれど、今日気付いたのは、右足の指が終日カチカチだったこと。<br>
<br>
この指は足首が固まる数週間くらい前から爪の真ん中が異常に反って、前から見るとＭ字。<br>
<br>
２週間くらい前にこの話をしたら、適当っぽく<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">「筋肉が骨になっていく病気なんじゃない？」</span></span>と言われた。<br>
<br>
治るどころか指までカチカチになってきた今日、ちょっと思い出した言葉だった。<br>
その人の言葉は意外にも当たるってこともあって。<br>
<br>
ただ、そんな病気だとしても別に構わない。<br>
確か、恐竜のように骨がゴツゴツでてきて、身体がどんどん変形していって、心臓を動かす筋肉すら骨化して停止するっていう病気。<br>
実際にこの病気の人には本当に失礼なことだけれど、この病気に関わらずどんな病気でも、それが命の灯を消すものであればなんでもいいというのが、自分の正直な気持ち。<br>
<br>
前ほど絶望的ではないにしろ、やはり依然、生きるということに意欲がない。<br>
どっちでもいい。仕方ないから生きている。そんな感じだ。<br>
<br>
こんな自分だから、最後まで難病と闘いに闘って亡くなった知人のご友人にお線香を、と、火をつけようとしたら、酸欠かのようにロウソクの火が消えてしまったんだ。<br>
きっと腹たてていたんだろう。<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 125%;">失礼な！</span></span></span>って。<br>
こんなワタシにお線香をあげてほしくなかったんだろう。<br>
<br>
<br>
すみません。</span></span><br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?58213" target="_blank"><span style="color:#ff0000;">クリックお願いします。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907759.html">
<title>どれが成人？</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907759.html</link>
<description>20歳の旦那が18歳の妻の首を絞めて殺した。車内で別れ話からカッとなり。
さてどうしよう。とった行動はおかあさんへ相談電話。

幼稚なんだよ。カッとなってそんな行動に出ることも、結局困ってどうするかといったら『おかあさん』。


成人式のバカ騒ぎ、成人の儀式なのに...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-03-16T19:38:33+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="color:#336600;"><span style="font-size: 125%;">20歳の旦那が18歳の妻の首を絞めて殺した。車内で別れ話からカッとなり。<br>
さてどうしよう。とった行動はおかあさんへ相談電話。<br>
<br>
幼稚なんだよ。カッとなってそんな行動に出ることも、結局困ってどうするかといったら『おかあさん』。<br>
<br>
<br>
成人式のバカ騒ぎ、成人の儀式なのに御用となったら母親と頭を下げに。<br>
どこが成人なんだ？<br>
<br>
幼稚なんだよ。</span></span><br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?58213" target="_blank"><span style="color:#ff0000;">クリックお願いします。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907755.html">
<title>顔２／３が</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907755.html</link>
<description>リアルに感じる夢を見た。

顔の２／３が腫れ上がり、病院のベッドの上。
すでに今日までの命であろうと宣告され、死亡通知を出して欲しい人をリストアップしている。

そんな私は、心うきうき♪

この世にお別れができ、次の世界へ行ける。
母のいる世界へ行かれる。

ベッ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-03-15T17:22:25+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#336633;">リアルに感じる夢を見た。<br>
<br>
顔の２／３が腫れ上がり、病院のベッドの上。<br>
すでに今日までの命であろうと宣告され、死亡通知を出して欲しい人をリストアップしている。<br>
<br>
そんな私は、心うきうき♪<br>
<br>
この世にお別れができ、次の世界へ行ける。<br>
母のいる世界へ行かれる。<br>
<br>
ベッドの周りにいる誰かに今日の日付を聞く。<br>
惜しい！あと１日早ければ命日が母と同じ日になれたのにね～<br>
なんて。<br>
<br>
ワタシだと判別することが難しいほど腫れ上がった顔。<br>
その重み、感触。<br>
<br>
目が覚めて自宅に寝ている現実に気づき、落ち込んだ。<br>
夢だったのか・・・・・・・・<br>
<br>
<br>
それでも顔にはまだあの感触が残っている。<br>
夜中は何度も目が覚めた。<br>
母が息を引き取る瞬間に口から吐き出した唾液と異物。それによく似たものを嘔吐している夢。<br>
実際には仰向けに寝ているのに、下を向いて吐いている夢。<br>
上を向いてたくさん何かを吐き出して目が覚めた。<br>
あわててティッシュで吹いたが、それには母が吐いたものに似た異物なんてなく、ただの唾液だけだった。<br>
<br>
<br>
胃が痛い。<br>
うずくまるほど痛い。<br>
<br>
<br>
母はまだまだワタシを連れて逝ってはくれそうにない。<br>
母もワタシが生まれる前から苦労した。<br>
結婚してから３０年以上も苦労ばかりした。<br>
やっと開放されたんだ。<br>
<br>
ワタシはまだまだ苦労しないと許されないのだろうか。</span></span><br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907752.html">
<title>嘘の被害届</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907752.html</link>
<description>嘘の被害届は、罪になります。

ドロボーが捕まって、盗んでませんと言ってもその発言自体に罪を課せられることはないですが（自首、自白よりは印象悪いですが）。

嘘の被害届は、偽証罪だったと思います。


ただ、それがまかりとおってしまっているのが現実で。
嘘の被害...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-03-08T05:26:04+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;">嘘の被害届は、罪になります。<br>
<br>
ドロボーが捕まって、盗んでませんと言ってもその発言自体に罪を課せられることはないですが（自首、自白よりは印象悪いですが）。<br>
<br>
嘘の被害届は、偽証罪だったと思います。<br>
<br>
<br>
ただ、それがまかりとおってしまっているのが現実で。<br>
嘘の被害届を出したために、私に全治１ヶ月の重症を負わせた犯人は、無罪のまま今も、のうのうと暮らせています。<br>
<br>
それが現実で、それが現実の警察、裁判所です。<br>
警察なんて市民を助けてくれるわけじゃありません。<br>
<br>
少なくとも横浜南警察署ではそうでした。</span><br>
<br>
<br>
※あまりにつらい現実になかなかＵＰできませんでしたが、この事件の最終的に出た結果を近日ＵＰ予定<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907748.html">
<title>笑った</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907748.html</link>
<description>また夢にお母さんが出てきた。

たくさんの無料サンプルをもらっていた。
だいたいがシャンプーで、あとはビールとか。

マンションに住んでいて、同じ階の何軒か先の方の部屋の人に、ドアノブにサンプルのうちの一つ、『温かい蕎麦』がスーパーの袋に入ってかかっているから...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-03-06T20:01:46+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;">また夢にお母さんが出てきた。<br>
<br>
たくさんの無料サンプルをもらっていた。<br>
だいたいがシャンプーで、あとはビールとか。<br>
<br>
マンションに住んでいて、同じ階の何軒か先の方の部屋の人に、ドアノブにサンプルのうちの一つ、『温かい蕎麦』がスーパーの袋に入ってかかっているから、麺がのびちゃうからってお知らせしてあげたらしい。母は。<br>
<br>
その後、母とタクシーに乗った。<br>
<br>
お母さんは病院に行くんだと思う。<br>
<br>
私と行き先が違く、じゃあワタシは母が下車した所で一緒に降り、電車に乗ろうって思っていたみたいだった。<br>
そのタクシーは、ドライバーが携帯で喋りながら私たちの前に止まった。<br>
ドライバーは女性で、後部座席が一席づつで縦になっていた。<br>
<br>
ウォークマンを聴いている私に、運転中は危ないからやめてくれ、とドライバーは言う。<br>
ドライバーの運転中の携帯はＯＫで、乗車しているだけの私がウォークマンを聴くのはいけないのか？と押し問答になったが、お母さんは後ろのほうの後部座席に座って、やんわり笑いながらそのやりとりを見ていた。<br>
<br>
まだ着席もしていないのに走り出し、またそれに対して、ウォークマン聴いているだけなのに危ないからとＮＧで、客が着席もしていないのに走るのは危なくないのか！？と。<br>
ワタシが座るはずの後部座席の前方シートには、お母さんの上着とバッグが置いてあって、どかそうとはしないんだな、これが。<br>
<br>
<br>
今までいくら夢に出てきても笑顔が見られなかった。<br>
会話もほぼゼロだったと思う。<br>
<br>
あのマンションには一緒に暮らしているようだったけど、とても幸せそうだった。<br>
<br>
<br>
これは単に自分の記録用に書いたようなもので、人間の記憶はあてにならないから結構都合のいいように変わっていったり、無くなったりするから。<br>
<br>
夢は自分の気持ちも反映することがある。<br>
自分の気持ちが少しは落ち着いたのかな。<br>
一時的だとしても。</span><br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907746.html">
<title>５年ってよ！！！</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907746.html</link>
<description>なんだかんだいって、このサイトって、丸５年とかなるんじゃないかな。

今日、過去に作った作品の写真を日本の兄ちゃんの家かバカチチの家のどっかにある携帯の中じゃないかぁ～？？って困っていて思い出した。
このサイトで出したことあるから、と思ってさかのぼっていたら...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T17:45:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;">なんだかんだいって、このサイトって、<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;">丸５年</span></span></span></span>とかなるんじゃないかな。</span><br>
<br>
今日、過去に作った作品の写真を日本の兄ちゃんの家かバカチチの家のどっかにある携帯の中じゃないかぁ～？？って困っていて思い出した。<br>
このサイトで出したことあるから、と思ってさかのぼっていたら、２００４年の日記にそれを発見した。<br>
<br>
大体の年月は見当がついたんだけど、探しているうちに母との生活日記を目にするハメになり、あぁそんなこともあった、こんなこともあった、と、仕事が手につかなくて困る！<br>
<br>
やっと見つけた作品を貼った日の日記には、こんな文章があった。<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#0000ff;"><br>
『夜、ODしようとして母と薬の取り合いになり、ドッタンバッタンやった挙句こぼれた薬を片っ端から拾って口に放りこんだ。<br>
母がずっと横になっている私の手を握っていてくれた。<br>
前に孤独に気が狂った頃、日本から駆けつけて、ずっと握ってくれていたみたいに。<br>
母の手はとっても温かかった。<br>
あとは残りの袋に入った薬を母に管理されるのがとにかくイヤで、全部の薬を腹に抱きかかえ、しゃがみこんだ形のまま気を失った。』</span></span><br>
<br>
お母さんに迷惑いっぱいかけたまま死なせてしまったことは重々わかっている。<br>
でもこうして自分のしてきたことが、こんな形で思い出させられるとは思わず。<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#ff0000;">『後で悔やむ』</span></span>って書いて<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#ff0000;">『後悔』</span></span>だから、もうしょーがないんだけど。<br>
<br>
兄ちゃんがお母さんを苦しめた悪態を思い出して腹を立てることがあった最近だけど、自分も同じだ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/03.gif" alt="悲しい" border="0"><br>
<br>
ワタシたちはお母さんをいっぱい苦しめた。<br>
だからお母さんはもう天国にゴールしていいんだ。<br>
ワタシたちは残されても仕方ないんだ。<br>
<br>
涙が止まらない<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/03.gif" alt="悲しい" border="0">けど、仕事の締め切りが迫っている。<br>
<br>
泣いてもお母さんは戻らないし、泣いて心配させて引き返して来ないように、安心して天国へ逝かせなきゃ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/03.gif" alt="悲しい" border="0"><br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?58213" target="_blank"><span style="color:#ff0000;">クリックお願いします。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907740.html">
<title>女に嫌われる女</title>
<link>http://pino-pinoko.dreamlog.jp/archives/2907740.html</link>
<description>友だちと二人で会う約束をした。

約束は１週間後だったが、約束の２日前にキャンセルの電話がきた。

「男と会うことにしたから」

え？でも私との約束が先だよね？
黙って飲み込もうかとも思ったが、さすがに言った。
友だちより男を選ぶタイプなんだね。男じゃなくても、...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T18:00:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#0000ff;">友だちと二人で会う約束をした。<br>
<br>
約束は１週間後だったが、約束の２日前にキャンセルの電話がきた。<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">「男と会うことにしたから」</span></span><br>
<br>
え？でも私との約束が先だよね？<br>
黙って飲み込もうかとも思ったが、さすがに言った。<br>
友だちより男を選ぶタイプなんだね。男じゃなくても、約束の後先も守らない子なんだね。<br>
<br>
返事は、<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">「まぁ、そんなにすねないで^^」</span></span><br>
<br>
「･･･」３０にもなる大人が、と、あっけに取られたがスネているわけじゃない、責めているのだと説明したが、<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">「仕方ないじゃん、久々の男なんだもん」</span></span>　悪びれた様子もなく。<br>
<br>
あまりにあっぱれなので、<br>
「すごいね」　と言うと、<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">「すごいでしょ？久々にできたよ♪」</span>　</span>と、彼女はすっかり意味を履き違えていた。<br>
<br>
今度はその最低な子に大勢で会う機会があったが、せっせとかなりイタイ女房ぶりを発揮していた。<br>
あぁ、イタイなぁと鳥肌が立ったので酒も進まず。言葉少なに帰宅することにした。<br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;"><span style="color:#ff0000;">『疑うより、信じて騙されるほうがずっといいよ！！！』</span></span></span>と、海援隊の歌のようなことを言っていた人間も、男ひとりでこうも変わるのかと人間の浅はかさを見た。<br>
情けない。　人間て浅はかだし、醜い。　現世に未練がまた薄れた。<br>
<br>
<br>
あぁそうか。<br>
その子が前に相談していた内容の理由がわかった。<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;">「ワタシね、次々友だち失くしてしまうの(･_･?)」</span></span><br>
<br>
<br>
<br>
彼女に『自業自得』という言葉を教えてあげよう。<br>
</span></span><br>
<br>
<br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;"><div style="text-align: center;"><a href="http://blog.with2.net/link.php?58213" target="_blank"><span style="color:#ff0000;">クリックお願いします。<br>
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<!-- BASENAME=http://pino-pinoko.blog.drecom.jp/archive/1319 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3695343&name=drecom_pino_pinoko&pid=2907740" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

